上を向いて歩こう ゆっくりと♪

精神障害(うつ病+てんかん) 生活のこと、働くこと、お金のこと

いつの間にこんなに追い詰められていたのだろう

今週はお休みさせてもらった。

 

行けないというか、

行こうとすると涙がぽろぽろと止まらなくて、ものすごい吐き気がする。

動けない。

 

先月は全然欠勤してないし、

もう少しがんばろう、

これぐらいがまんしよう、

って思ってたのに。

 

この職場に入ってすぐのころから吐き気に悩まされた。

さすがに電車の中はないけど、

乗り換えの駅、

最寄り駅、

休憩中、

自宅、

何度も吐いた、数えきれないくらい。

 

身体の病気じゃない。

すべて精神的なものだと思う。

それでも我慢して、我慢して、

続けていたんだな。

 

こんなに追い詰められる前に辞めればよかった。

退職願を書いた。

持っていかなければ。

就業規則により、退職は2月末と書いた。

 

もう出勤できる自信はないのだれど、

がんばるしかないのかな。

逃げちゃダメだと自分に言い聞かせる。

気持ちの立て直しができなくなった 仕事、辞めちゃおうかな

今日、こんな時間にブログを書いているのは欠勤したからです。

水曜日も休んだので、2連続です。

 

理由は・・・、仕事をがんばって続けようとしたけれど、つらいことが重なって気持ちが立て直せないからです。

朝、起きられるんだけど、泣いてばかり。

 

年末のこと

Aさん:これやれるようになってよ!!(今まで手を出すなと言われた) わたしは教えない。Bさんに聞いて。

 

年始のこと

Bさん:やらなくていい。教えない。

 

Aさんはいつもわたしに対してイライラ、怒鳴るような感じです。

教えない理由は、わたしが有資格者だからと言います(Aさんは無資格者)。

資格がないとできない内容ではないし、Aさんも実際にやっているし、なんで?

他の無資格者には教えているのに。

 

Bさんは有資格者ですし、10年以上のベテランです。

教えるのも慣れています。

教えない理由は、院長先生に教えるように頼まれてないからだといいます。

他の人にはわざわざ先生に許可をとりにいくこともないし、「教えてほしい」と言われたタイミングで教えているので、これはウソの理由でしょう。

 

どちらにしても、わたしとは関わりたくないのだろうということは感じています。

 

こういう傾向は入ったばかりのころから続いています。

 

わたしのほうに原因があるだろうということは分かっています。

・できるようになるまで、理解できるようになるまで他の人と比べて時間がかかる

 (1言われて理解できるのが1/2くらい)

・不器用で、要領が悪くて、作業が遅い

・雑談に入れなくて、しゃべらないことが多いので親しみがない

・受け身が多い(やろうとすると迷惑だとか言われるので、手を出すことにためらいがでてくる)

・気が利かない(やったつもりが裏目にでるので、結局怒鳴られる)

・時間になったら帰る(帰れと言われる)

 

他にもいろいろあるでしょう。

わたしが気づいていないこともあるでしょう。

 

Aさんからはたしかに怒鳴られることは多いけれど、そろそろ新しいことを覚えても大丈夫でしょうという評価を受けているのは理解できます。

それは良いことなのかもしれません。

ただし、Aさんは教えるつもりはありません。

 

Bさんはわたしには教えがいもないし、最低限のことやっててもらえばいいという評価なのでしょう。

 

Aさんからは「まだ教えてもらってないのか、教えてほしいという努力が足りないから」と言われますし、

Bさんには教えてほしいと何度か言っても教えてもらえないし。

結局、八方ふさがりな状況なのです。

 

Bさんに認めてもらえるように今できることをミスしないように、少しでも早くできるように努力してきたけど、それでもダメなら、

 

もうこれ以上がんばれない

 

という気持ちがでてきてしまい、もう少しがんばろうという気持ちが萎えてしまいました。

1日休んで気持ちを立て直そうとしたけど、できなかった・・・。

「辞めてくれ」とは言えないから、教えないことで自分から辞めるのを待っているのではないかと思う。

 

残る手段は、直接院長先生に話して、教えるように言ってもらう。

もちろん、Bさんが言うように許可できるレベルでないのかもしれません。

少なくとも、先生はどう思っているのか知ることはできるでしょう。

まだまだのレベルならもっとやれるようにしたいと思っています。

病気のことはあまり伝えたくありません。

 

ただ、関わりたくもないと思っている人に教えなきゃいけなくなるのはイヤでしょうし、それが分かっていながら教わるのもつらいです。

 

最低でも1年は、できれば2年、3年・・・と思っていたのに。

1年届かないかな。

 

入って1ヶ月の頃、もう続けられない、あと1ヶ月もたないと思ってきたけど、半年も過ぎた。

 

母は別に辞めちゃってもいいんじゃない、と言う。

出来の悪い人にも仕事をできるようにするのも仕事。

それをしないのにも問題はある。

辞めるのは相手の思うツボかもしれないけど。

でも、働く場所はここだけじゃないんだから、と。

 

私物も持って帰ってきたら?

いつでも辞めれるように、まで言われると

う~ん、と答えてしまう。

 

それでも、次のステップに進むために収穫したことはある。

精神障害のない人にとってはたいしたことはないが。

・週4日は多いが、週3日なら体力・気力ともなんとか続けられる

・電車で1時間の通勤ができる

・朝6時起きはけっこうきついが、慣れればできる

 

その他

・眼科の診療報酬はだいたい分かるようになった

・慣れれば緊張し過ぎずにできるようになる

・雑談は大事。努力してでもできるようになっておいたほうがいい

 会話にエネルギーが消耗するので、半日のほうがいいかもしれない

・リラックスするなら休憩時間は職場から離れたほうが無難

 

さて、どうするかな?

障害者と障害者でない人の境界線を考える

わたしの職場には片目が全く見えない人がいます。

片目だけでの生活で不便なことは、遠近感がつかみにくいので、思った場所に手を伸ばしてもずれることがあったり、

片目だけの視野になってしまうので、目を動かしたり、顔を振ってカバーしないといけないことです。

 

もう片方の視力、視野は正常なので、車の運転はできます。

でも、両目のときと感覚が変わったので、以前より運転しなくなったと言っていました。

コンタクトレンズを入れるのも時間がかかってしまうそうです。

 

現在、視覚障害の認定は良いほうの目が基準になっているので、その人は視覚障害の認定は受けられません。

日常生活で不便な点はいろいろありますが、文字の読み書きや安全の確保には問題ないでしょう。

 

仕事にも特に影響はありません。

その人は診察室で先生の隣に座って、電子カルテの入力をしています。

パソコンの画面は平面ですからね。

 

眼科ですから、視覚障害の認定を受けられるレベルの患者さんもたくさんいます。

でも、ほとんどの人が申請もしていないようです。

 

・回復の可能性を期待している

・先生から認定が受けられる説明は受けても、積極的に申請を推奨はしていない

・障害者になりたくない

・メリットが分からない

などなど。

 

障害者手帳を取得していない、ということは障害者と社会で呼ばれることはありません。

 

わたし自身は25才で障害者手帳(精神)を取得し、2級→1級→2級と変化しながら15年がたった。

メリットはそれなりにある。

生活のしづらさや家族に身の回りのお世話をしてもらっていることも変わりなく続いている。

軽くなったという実感はない。

 

ちょうど更新の時期になった。

精神の障害者手帳は2年ごとに更新の手続きをしなければ、障害者ではなくなる。

手続きはおっくうだが、一応持っていた方がいい。

 

父は身体障害者手帳を持っている。

大腿骨を骨折したときに人工関節にしたからだ。

その後も変わらずに仕事を続けた。

歩きづらくはなったが、数年前に仕事は引退し、今日も元気にウォーキングへ行った。

JRなど交通機関の割引もあるし、結構出かけるのが好きだ。

家事は母にまかせきりだが、別に障害のせいではない。元々やっていないだけだ。

介護は必要ない。

家の風呂や階段に手すりをつけるとき、介護認定で要支援になった。

だだ、それはバリアフリー工事の補助金を受けるためだけにしたこと。

再度の認定は依頼していない。

今のところは必要ない。

 

糖尿病やら難病は抱えているが、わたしよりずっと活発で元気な生活をしている。

 

兄はストラテラADHDの薬)を飲んでいる。

詳しくは聞いていないが、診断されているから処方されているのだろう。

根拠もなく診断はしないだろうが、疑問である。

高校生までは一緒に暮らし、数年前からも一緒に住んでいるのだが、

子どもの頃からそれらしい一面を感じたことはない。

もちろん、学年は違うから学校での様子がどうだったとか、職場の様子まで知ることはできない。

専門学校を卒業した頃、不景気で契約社員派遣社員だった時もあるが、現在は会社員をしている。

 

もし、障害者手帳の申請をしたらどうなるんだろうか。

申請するかしないかは個人の自由だし、手帳の存在も知っているし、わたしが考えてあげることじゃないか。

 

はぁ、生きていくって大変だなぁ。

障害者ってそんなもんだ。

せめて楽しいこと、面白いと思えることがあるといいのに。

 

間に合うか、遅刻か、通院と仕事の超ハードスケジュール

水曜日はとってもハードスケジュールでした。

 

予定

8:45~ 仕事(12時頃まで)

13:40~ 大学病院で診察

15:30~ 仕事(18:30頃まで)

 

精神科の通院はいつも隔週水曜を午前の休みにしています。

年末年始の都合で、先週と連続し、仕事の休憩時間に行くことにしました。

 

とりあえず、診察には間に合うよね~。

ご飯食べる時間も十分にありそうだ。

問題は午後の仕事開始時間に間に合うかどうか。

会計まで全てが14:30までには終わらないと即遅刻になる。

 

実際のスケジュール

午前の仕事 12:00過ぎに終わり

12:25の電車に乗る

電車が途中から遅れた

JRに乗り換えて13時過ぎに病院に到着

病院のカフェは人が多く並んでいた。

15分くらいで急いで食べ終える

診察時間には間に合った。

が、待合室の案内で20分遅れと表示されていた・・・。

 

あっ、無理かな・・・。

遅刻する。

 

2時前には診察に入れた

今日はもう処方箋さえもらえればいいと思ってたから、まぁ大丈夫。

会計も14:15くらいに終わった。

良かった良かった。

 

14:45くらいに職場の近くのショッピングセンターに戻れた。

30分くらいお茶を飲んでゆっくりできた。

朝から時間ばかり気にして、間に合うかどうかばかり考えていた。

間に合うと分かってからはものすごいしんどさに襲われた。

電車に揺られるだけでも疲れたんだろうけど。

 

午後、周囲には精神科に行ったことなど気づかれることもなく始まった。

 

7時ごろに終わり、家に帰ったのは8時過ぎていた。

 

もし、遅刻になったら病気のことがバレてしまう。

適当な理由が思いつかない。

 

薬はなくなったら困る。

抗うつ薬だけなら何とか我慢するが、てんかんの薬は飲まないと発作が起きてしまうから切らすことができない。

最悪なパターン、職場もクリニックなんだから処方箋さえだしてくれれば・・・

ができるかどうか分からないけど。

眼科医だって医者。

法律がなんだとか、レセプトのソフトが精神科に対応しているのかは知らないが、災害のときなんかは「診療科が・・・」「専門じゃないから・・・」なんて言わずに対応しているんだから何とかなるんじゃないの?

と思う。

 

仕事でイヤなこと言われた。

泣きそうなのを我慢する。

道を聞かれたら、精神科だった話

月曜日は朝のお掃除当番です。

長袖のヒートテックを着ているとはいえ、クリニックの制服は半袖、カーディガンだけでは寒いのです。

あ~、さっさと終わらせたい。

玄関で掃除していたところ、道を尋ねられました。

 

「〇〇ビルって名前の建物分かりますか?」

 

えーっと、わたしこのへんの住人じゃないので、聞かれても分かんないんだけどな。

 

携帯で地図を見せてもらうと、〇〇メンタルクリニックと。

あ~、駅の看板で見かけた。

 

精神科を探していると誰かに聞くのはとても勇気がいっただろうなと思う。

変な目で見られないかなとか、

避けられないかなとか。

病院のスタッフだったら大丈夫かも、と聞きやすかったのかもしれない。

 

最初はビルの名前で聞いてきたのは、できるだけ、知られたくないんだよね。

 

地図を今向いている方に直し、

「今いる場所が郵便局の隣ですね。

この地図だとここの道にあるように見えますが、それらしきビルはないですね。

きっと、もう1本向こうの駅前の通りにあると思います。

そこの横断歩道を渡ってまっすぐ行くと駅前です。

駅まででたら左に曲がったあたりにあると思いますよ。」

 

若い女性は「ありがとう」と言って歩いていきました。

 

精神科は初めてなのかな。

急いでいるみたいだけど、予約制なのかな。

 

わたし、自分で予約の電話したことない。

不安だし、緊張するし。

だから、最初の頃は予約不要のクリニックへ通ってた。

わたしの経験ですが、予約制じゃない精神科はあんまりいいところない。

待ち時間長すぎ&診察時間がめちゃくちゃ短い。

待ち時間長くても平気とか、とりあえず薬さえ出してもらえればいい人向き。

 

女性の後ろ姿を見て思った。

 

精神科っていいところも悪いところもあるけど、怖い場所じゃないよ。

だいたい予約時間には始まらないから急がなくていい。

わたしは職場の近くでは通いたくないから、そこへ行くことはないと思う。

でも、いいクリニックだといいね。

治療を受けて、良くなっていくことと応援しています。

 

たまたま、道を尋ねてきた人が精神科を探していただけ。

わたしも精神科に通ってます、とは言わない。

でも、悩んでいるのは、苦しんでいるのはわたし一人じゃない、

と思った朝でした。

愛犬の命日 思い出しては泣いた7年間、それでも前に進める理由

2012年12月12日、先代の愛犬ユーリが亡くなった。

まだ9才。

シニア期に入ったとはいえ、早すぎた。

 

原因は肺葉捻転。

特にきっかけはなく、肺の一部が気管支の根元から捻じれてしまうという摩訶不思議な病気である。

レントゲンに写りにくく、発見は難しい。

症例は少ない。

手術しても助からないことが多い。

 

ユーリが家にきたのは、わたしはうつ病がとてもつらい時期だった。

休職し、のちに退職し、ユーリと過ごす時間はたっぷりあった。

しょっちゅう泣いていたわたしの側にいつも寄り添ってくれた。

泣いているとお母さんを呼びにく技を覚えた。

 

入院中、お母さんは面会のたびにユーリを連れてきてくれた。

長い入院期間があったが、「ここへ来たら会えるんだね」と

喜んで車に乗ってくれた。

 

うつ病で苦しい時間はたくさんあった。

狂って暴れてしまうような時期もあった。

 

でも、どんなにつらくても、ユーリと過ごした日々は最高に幸せだった。

一緒にたくさん遊んだね。

お出かけもたくさんしたね。

旅行も楽しかったね。

 

病院に駆けつけた時、自発呼吸は止まり、人工呼吸器をつけていた。

回復は不能脳死状態です、と言われたが信じられなかった。

何度も名前を呼んで、戻ってきてほしかった。

心拍数が減ってきても、呼吸器をはずしてくださいって言えなかった。

獣医さんも何も言わずに待ってくれた。

 

棺に大好きだったおやつやおもちゃやたくさんのお花を詰めた。

 

9年間、何も後悔はしていない。

100%の力を出し切った。

獣医さんにもできる限りのことをしてもらったと思う。

誰も責めることはできない。

 

葬儀が終わり、親も親戚も主治医もまたうつ病がひどくなって入院しちゃうだろうなと思っていたらしい。

しかし、わたしは、本当に何も調子を崩すことはなかった。

 

ユーリはいつもそばにいてくれた。

そばにいるから何かがんばれた。

でも、最後に「いなくてもそのまま前に進むんだよ」

って言ってくれた気がする。

 

1か月後にはヘルパーの資格をとるために学校へ通い始めた。

周りと同じペースで授業についていくことは不安だった。

机の上にユーリの写真を置いて、しんどくなると「わたし、がんばるからね」とつぶやいた。

介護実習も終わり、無事に修了した。

 

少しずつ自信がつき、

他の資格にチャレンジしたり、

どんどん前に進んでいった。

 

ユーリが亡くなってから一年後、転居し、現在の愛犬みらいとさくらを迎えた。

ただ、悲しみが癒えることはなく、やっぱり思い出しては泣く日々がずっと続く。

7年たっても、何も変わっていない。

ちょっとでも思い出すと、場所も関係なく涙があふれてしまう。

 

7年間で一番変わったのは、働くようになったこと。

ユーリが亡くなったころは、働きたくても働けない、憧れはあるけど、わたしには無理と思っていた。

 

でも、ユーリが「いなくても、そのまま前に進むんだよ」と言ってくれた。

最後に、背中をトントンと押してくれた。

 

うん、そうするね。

ちゃんと、がんばっていくよ。

 

これがわたしの答えだ。

 

今日も愛犬みらいとお散歩へいく。

いつもよりたくさん泣きながら歩くかもしれない。

警察からの郵便物 運転免許はてんかんがあっても大丈夫

そろそろかなぁ、と思ってたらやってきました。

 

差出人は

愛知県警察

 

前回診断書をだしてからそろそろ2年。

2年後にまた提出することがお約束でしたからね。

 

この2年間、発作はありませんでした。

トータル、6年間なかったことになります。

 

今回提出する診断書に

「5年以内に発作がなかった」という項目に当てはまります。

これが初!!なのです。

 

てんかんの発症から10年以上たちました。

やっとここまできましたという感じですね。

今まで、

更新できなかった、

条件満たして再取得した、

発作起こして停止になった、

を繰り返してきました。

 

停止になると、

 

「〇月〇日に出頭してください」

 

というお手紙がやってきます。

何にもしてないのになんで出頭なんだよ!!

と怒りたいところですが、おとなしく何度行ったことか。

 

「停止」になりますが、違反点数はありません。

よって、停止があるにもかかわらず、ゴールド免許にもなれます。

以前は更新時に条件をみたしていないと失効でしたが、現在は停止中でも免許の更新ができます。

再取得でなくなったのはありがたいことですね。

 

今回、「5年以内に発作がなかった」という項目に当てはまると、また発作が起きなければ診断書の提出が免除され.ます。

通院や内服が続いていても大丈夫です。

 

ともあれ、発作が起きないように気を付けなければいけないです。

前回発作を起こした前日、泊まりで、寝る前の眠剤を家に忘れ、睡眠不足のまま移動して、帰りに発作を起こしました。

きちんとてんかん薬は飲んでいても、睡眠不足と移動の疲労が重なったのだろうと先生に言われました。

 

だから、油断してはならぬ。

 

そして、今日の通院で診断書を依頼しました。

転院で今の主治医は発作のことを知らないので、前回のコピーを渡してきました。

新米精神科医だけど、大丈夫かな?

ちょっと心配だけど、仕方ありません。

 

ところで、診断書代がものすごく高くてビックリした!!

3850円

えっ、そんなに書くことないっしょ?

大学病院だからか?

 

てんかんでも運転することは諦めなくてもいいんです。

発作がなくなるまで時間はかかるかもしれません。(タイプによっては完全に止まってなくてもいい)

 

てんかん

「適切な診断と治療」

があれば発作が抑えられる可能性が高い病気です。

 

さて、わたしはずっと運転していないので、恐怖感に勝ち、また練習をしなければなりません。

できるかな?